カーテンで変わるインテリアの雰囲気

窓にはカーテンがつきものですが、窓にはブラインドと布製のカーテンの二つから選べます。
私はニューヨークに住んでいた頃は窓にはブラインドをつけていました。その方が部屋が都会的な感じがして、日差しを柔らかくすることができるので、とてもいいと思いました。
日本ではブラインドではなくカーテンを使っています。レースのカーテンと布のカーテンの二重にしていて、色は壁の色に合わせてアイボリーです。壁と同じような色にしたことで、部屋が広く感じるようになりましたし、とてもしっくりといきます。朝が来て、カーテンを開けたら、端でカーテンを留めるのですが、私の部屋は賃貸マンションなので、釘を打つことができないので、カーテンをまとめるベルトを洗濯バサミで留めています。そうすることで部屋がとても部屋らしくなって、おしゃれな感じになります。遮光率99%で遮熱効果もあるので、寒い時には部屋を暖かく守ってくれるので、とてもいいと思います。

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